帯に短し襷に長し

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月刊 ムービーナビ 第一号 2/25

ど~も~!DJ.Fです!
今日は、月に一回の映画ネタの日です!

ということで、早速始めましょう。


最近の映画は、


CG使いまくってます。


これが、いわゆる時代の流れというのでしょうか?
昔の映画なんか、CGなんて当然無かった時代ですから、どうしても
映像のリアルさには限界があります。
しかし、今となってはコンピューターという名の便利な機械が出来た
ことによって、現実にない物を現実に近い物に成ったり、昔消えて
無くなってしまった物(タイタニック号など)を再現できることが
CGによって出来るようになったわけです。



さて、今月お薦めの映画は、「ラヂオの時間」です。
この映画は、あるラジオドラマの脚本の内容を巡って出演者や製作者達
によって内容がどんどん変えられ、最後には訳の分からない物語に
なっていて、もうとんでもないラジオドラマになってしまうという
コメディー映画です。
この映画の脚本を書いた人は、「古畑任三郎」で有名な


三谷幸喜です。



今、「THE 有頂天ホテル」という映画で有名ですが
その宣伝の意味合いも込めて、「ラヂオの時間」をテレビでやってて
偶然この映画を見て、虜になりました。


皆さんも、レンタルしたりテレビで観たりして、人間としての感性を
磨いてはどうですか?


では、さよなら!
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この記事へのコメント

確かに、CG多くなってきてるよね。
CGじゃなければ描けないものもあるしね。
でもCGじゃないからこそ滲み出る味ってのもあるよね。
映画じゃないけど、ピタゴラスイッチとか。

  • 25/02/2006
  • とりび~ ♦-
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