帯に短し襷に長し

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代理ネタ(ピンチヒッター)「ウィキペディア」

ど~も!DJ.Fです。

音楽ネタを補充するため、代理ネタの「ウィキペディアのネタ」を今日の話題とします。


今週の「ウィキペディア」!
今週の拾いネタは・・・
円周率の歴史です!

円周率といえば、3.14・・・・と永遠に続く無理数{有理数(分子・分母ともに整数であるような分数)で表すことのできない数字}です。
円の面積を求める時など、身近な所(?)に存在する円周率ですが、これを何桁まで求められるかを今まで競われてきました。
この円周率は、既に紀元前1650年に約 3.1605 という吃驚(ビックリ)するほど正確な円周率が求められていました。
その後(紀元前1650年~12世紀)、正多角形を使って求められ更に正確な円周率が出るようになりました。この頃に、円周率を表す文字「π」が使われるようになりました。
13世紀頃から、方程式を用いて円周率を求めるようになりました。
15世紀から、その方程式を改良して円周率を速く求められるようになり、最近になってパソコンを使って超高速に円周率をもとめられるようになりました。

「身近じゃないけど身近にいる。」それが円周率だと思います。

では、さよなら!

円周率の歴史
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%86%E5%91%A8%E7%8E%87%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2



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