帯に短し襷に長し

不謹慎な行動が目立つ天川榎が面白いことを不定期に 書いてるブログです。気に入ったら、お気に入りに追加しちゃって下さい!相互リンク受付中! 現在不定期で小説を公開中です。

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えー、まあ、いいか!

万歳!DJ.Fです。


停滞気味のMASK OF HEARTは、暫くお休みです。


それに変わりまして、自分の考えた新企画発表。

これは、前から考えていた者なのですが、
「ブログを持たない、或いは、持っている人でも、小説を公開出来る場」を作ろうと思っています。

まず公開したい人は、後に作る登録フォームに登録し、登録した人にDJ.F本人のメルアドを教え、それ宛に200文字以上の小説を、毎週、もしくは毎月連載で書いていくという物です。

もちろん、皆さんの書いた小説は皆さん自身に帰属します。

更に、休載は、七ヶ月以上になるまでは良しとします。
人気投票もします。

万が一、人気が芳しくない場合は、年に一度だけ、打ち切りが有ります。もちろん、しない場合もあります。

詳しくは、コメント欄 or obitatu1@yahoo.co.jp にお問い合わせ下さい。

皆さんの参加、心よりお待ちしております。

なお、開始は、4月上旬~下旬を予定しています。

では、さよなら!


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T.K.O.

ビンビン動くぜ!DJ.Fです。


何だか知らないけど、羽合に行ってきました。


色々痛々しい出来事が有りましたが、楽しかったです。(小学生の作文みたい)


時差ボケ凄いよ。
だって、時差約18時間で、帰ってきたら、一日進んでるんですよ。


ビックリです。

では、さよなら!

はーあ。あーあ。喋っちゃった。(by noppo)

今日はね、特別なんです。DJ.Fです。


このブログは、4月から「ともだちいっぱい」「出前一丁。」に変わります。






っていうのは、嘘で、

明日から六日間、トリップします。
行き先は、羽合!
来れるものなら来てみなさい。

自分は、羽合で、カメハメ波帝王の名を・・・


って、なに暴走してるんですか。



と言うわけで、六日間、更新出来ません。

ので、宜しくお願いします。


では、さよなら!

長丁場。

えーい。DJ.Fです。

今日、漫画「デスノート(正式表記不可能)」を買ってきました。
以前から欲しかったのですが、ジャガーで頭がいっぱい・・・

ということで、今回は、1・2巻を買いましたが、

絵が上手過ぎ。
重版され過ぎ。
表紙の質良すぎ。
作者地味過ぎ。
ストーリーが映画と違い過ぎ。

の過ぎ揃いで、悦楽の世界へ、自分を誘ってくれました。

嗚呼、人生これで良いのかなあ・・・

では、さよなら!

ブログは笑いを生む機械。

うむ・・・。DJ.Fです。

もう三月ですか・・・
季節は早く過ぎるモンですね。


今日は、小説書く気は無いので、裏話です。



MASK OF HEARTといえば、元々「NEET」のこころがどう変わっていくのかを描こうと思って始めちゃいました。

第一節 セオ編

ここは、とにかくこの物語の基本情報を・・・と言うことで、とても盛り上がりが無いです。まあ、ちゃんと読めば、大丈夫。

第一章
今読み返すと、こっちの方がクオリティ高い。
やっぱり、会話入れずに書くと、これだけ格好良く且つ上手く書けるとは思いませんでした。

・「悪(わる)」全開のヨウ。今から考えると成長しましたね。
・意味不明なネトゲに、意味不明な用語。いきなり読者を陥れるトラップが・・・

・なぜ、「黒い点」から声?うわあ・・・、もうボクわかんないよ・・・。っていう人、居たんじゃないでしょうか?
・その点からの声。実は、声の主は「グラモス」です!

っということで、何のために冒険するか分からないまま、物語スタート。



こんなゆるゆるな感じで、良いでしょうか?

まあ、また今度、次回も振り返っちゃいます。

では、さよなら!




like you.

へーい。DJ.Fです。

小説のネタも、段々溜まってきたことですし、再開します。

では、始めます。


MASK OF HEART
第六十二章 やみ

「お前、体、ちょっと貸せ。」

自分に、問いかけてくる、もう一人の自分が。

「仕方ない。但し、1分で終わらせろ。」

「あいよ。」


「てめえら、俺が黙ってみてりゃ、調子乗りやがって・・・。」

「幼年」のヨウが、目を覚ました。

「喰らえ。「ゼロベノス」!」

その瞬間、辺りは全く見えなくなった。
まるで、瞼を閉じたかのように。

「うわああああ!!!!お、お前、もしや・・・」
ハッパクは、子犬のように震えている。

「出迎えは、もっと盛大にしろ!盛大に。あと、奴らに、「イッパク」が帰ったと伝えとけ。」
「は、はい・・・」
              *
「元・イッパク様のお帰り~!」
屋敷の門番は、高らかに叫んだ。
「おいおい。「元」は余計だ。」

「お帰りなさい。この日をどれ程待ち侘びたことか・・・」
現・イッパクは、歓喜のあまり、頬に涙が伝った。
「まあ、1000年以上あってないしな。超久しぶりの再会だな。・・・!」
「幼年」のヨウの体は、氷のように固まった。

「・・・よこせ。俺の体だ。」

「や、止めろ!!未だ30分しか・・・」
「どうしたんです・・・か?」
イッパクが、ヨウに問いかけたが、声は届かなかった。

「だから、前の戦いで、グラモスに勝てなかった。そうだろ?そういうお前の「邪悪」が、負けを引き起こした。」

「な、何を言ってるんだ?俺は・・・」

「悪いが、俺は、戦いたくて、うずうずしてるんだ。」

「あ・・・、や、やめ・・・」


「ふ~ん、1000年以上、ね。それは可哀想に。」
<第六十二章 終>
<第七節 終>



では、さよなら!

あらあら・・・




うわあ・・・、痛いわ。DJ.Fです。

ジャンプアルティメットスターズをやっていたせいか、漫画が、ここ三ヶ月、大量増殖しています。

一列目=常人には絶対お薦め出来ない「太臓もて王サーガ」。
二列目=10巻で止まって良かったと納得出来る「武装錬金」。
武装錬金「10巻」の隣=なんか、あともうちょいで、週刊ジャンプから消えそうな悲劇のピンポン漫画「P2!(名前地味・・・)」
最後の列=言うこと無しのアクション(?)漫画「鉄コン筋クリート All in One」

結論。

DJ.Fは、変人。


ホント、どんな趣味してんだか。

今日は、論文書いて、The END。



日本語論


ここ数年で、日本語が「崩壊」していると言う専門家が増えてきた。
「ら抜き言葉(表現)」「難しい漢字や語句を使わない文学作品」
等など、さまざまである。

しかし、自分は、ハッキリこれだけは言いたい。

日本人は、時代に合わせて変化した。それ故、言葉の変化は、今までの歴史からして当然である。

現在の日本語も、平安時代からでは、相当変わった。
「平仮名」「片仮名」「文法の変化」など、様々。

日本語、それは、「民衆」という名の使用者によって、改善に改善を重ねられたもの。

それ故、現在行われている「日本語の改善」は当然です。

なぜなら、これから日本語を使っていくのは、日本人自身なのですから。



では、さよなら!


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