帯に短し襷に長し

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完結されない恋という名のゲーム。

ありがとう。DJ.Fです。

自分の小説には、インパクトとか、恋が、足りないと、つくづく思い始めました。

インパクトは、性格故に仕方ないとして・・・

問題は、恋です!

日本人が最も好物にしていると言っても過言では、ありません!

確かに、自分は、付き合ったことないし、傍観することしか、できません。

しかし、そんな立場にあってこそ、良い小説が書けるのではないか、と思い始めました。
音楽は、情熱的で歌うように。

小説は、冷静でいてドキドキ的に。

ゲームは、開発中止宣言を出して、尚更自らの身を振り返ることが出来て、良かったです。

心情描写は、苦手ですが、あくまで、文字から溢れでる想像力で頑張ってみたいです。

何とか、自分の精神も持ち直してきたみたいです。

とにかく、がむしゃらに、突っ込んで行きますので、よろしくお願いします!

では、さよなら!
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AIR

よろしく。DJ.Fです。


行き当たりバッタリな、更新で、すいません。

まあ、気分を変えて、違う小説でも、書くとしましょう。




accelerator(全十数回)パイロット版
プロローグ

いつもとは、ようすが、ヘンだった。

空は、赤く、人が、全く歩いていない。

よく見ると、何か、怪しい飛行物が、飛び交っていた。


ボクは、足早に、家に、向かって歩いていた。








コメントください・・・

どうも・・・
DJ.Fです・・・

いやいや、可哀想なことに、自分の肉体や精神が限界を超えています・・・

だ・・・誰か・・・助けて・・・

では・・・
さよなら・・・

携帯の充電が出来た!!!

ようこそ!DJ.Fです。

携帯の充電が出来るようになりました!!!

原因は、充電器の線の不良だったみたいです。

良かった。良かった。

では、はじめます。



MASK OF HEART

第五十四章 幻想

ヨウは、夢を見た。と、目を覚まして、気づいた。

「自分が、昔、英雄であったことを言われる夢」
「謎の女性が、暗い場所を彷徨う夢」。

今まで見ていたモノは、全て、幻想だった。


「お主たちは、何者じゃ?」
目の前に見えたのは、紛れもなく、老人であった。
しかも、ゼロ湖にいた、あの人。

「良くここまで辿り着いたモンだ!ここは、地底と言われる、地球の真の現実の姿。マドウなんか、存在するはずが、無かった世界だ。」

「はずが無かった、って、どういうことですか?」
ヨウは、一瞬、夢の中の出来事が浮かんだ。
<第五十四章 終>



では、さよなら!

携帯の充電が出来ない・・・

たいへんだよお!DJ.Fです。

今日、家に帰って、電池切れになった携帯を充電しようと思ったけど・・・

全く充電出来ません・・・


鬱です。
この二日間は、地獄でしたが、携帯が壊れたことによって、針山地獄です。

ということで、「空白の二日間戦争」は、明日、恨みを込めて、お届け致します。

では、始めましょう。


MASK OF HEART
第五十三章 迷い。

「お前は、何のために、闘うのだ?」






「自分は・・・・。」





「なら、強くなれない。」




「昔、お前は、地球を救ったんだ。もう覚えていないかもしれないけど。」





「え?どういうこと?」





君は、昔、Qを駆使し、グラモスを、1000年もの間、封印したのだ。
君がいなけりゃ、今の世界は、今居る世界に、とっくになっていたはず。
だが、君は、未来から、突然現れ、そして、地球を救った。




「冗談よしてくれ、自分に、そんなこと、出来るはずがない。」



「こころ」を何だと思ってる?



え、いきなり、何の話?



「こころ」は、信念の強さが、具現化したものだ。
その「こころ」の、強さによって、マドウは、進化する。
<第五十三章 終>




では、さよなら!?!

Japan=美しい国(?)

自分は、DJ.Fです。

風、凄かったですね。
窓が、ヒューヒュー言ってました。

爆弾低気圧と名付けられた、あの固まりは、爆発しないで、何処へ行くのやら。

では、始めます。



MASK OF HEART
第五十二章 鼓動

何も無い暗闇を歩いている。

何も見えない。

体が、怯えている。

大丈夫だ。大丈夫だ。

そう言い聞かせた。

「こころ」の闇に溺れた。

そうしてココに、堕ちた。

戻れるのか?いや、戻らなきゃ。

「雷のマドウツカイの女性」が、彷徨っていた。


ヨウは、老人から、話を聞いていた。

「この世の善とか悪とかは、自分自身で決めてしまう物だ。どうせ、他人から言われても、信念を曲げないのが、人間そのものだからね。だから、グラモスも、自分が善と思うことをやっているだけだ。だがな、ヒトには、「ルール」ってモンがある。それは、善とか悪とかじゃなくて、人間として、最低限の条件なんだよ。それを破った奴は、みんなから「悪」と見なされる。グラモスは、民衆達が、いや、この世界が創った「ルール」を、破った。

我々は、マドウを使い、対抗した。

だが、「闇」のQを従えてる者に、勝てるはずがなかった。
3日で、民族の半数。
7日で、殆ど死んだ。

我々は、残った者を集め、Qを探した。
その結果、雷と、木と、火のQを見つけた。
だが、グラモスに、火を奪われた。
我々は、大陸には近づけなくなった。
火のマドウ神が、乗っ取った。
我々は、木のQで、小さい島を創った。
「REAL-HEAVEN」。
島の名だ。
仲間を死なせた。
だから、彼らを安らかに眠らせるには、真の天国が必要だった。
そして、二度と、戦争しないと、心に誓うために。」

<第五十二章 終>


では、さよなら!

Re:あのとき

そろそろさ、再開しようと思ってたんだよね。DJ.Fです。

色々、長い期間草案を練っていて、遅くなってしまいました。
「MASK OF HEART」、再開です。

では、始めます。


MASK OF HEART
第七節 真実(まこと)という名の嘘(いつわり)
第五十一章 灰色の世界


これが現実?ここが?

・・・違うか。



死んだのか?

いや、ココで死んじゃ、ダメなんだ。

なんか、どっかで、聞いたことのある台詞だな。

「あのとき」から、どれぐらい経ったんだろう・・・

みんな・・・、ごめん。

みんな・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

みんな?

なんで、こんな所で、立ち止まってるんだろう。

早く、現実に、戻らなきゃ。

「ある女性」は、灰色の世界(ダクゼス)に、堕ちていた。


その頃。ヨウ達は、目を覚ましていた。
「ココは・・・」
ヨウは、辺りを見回した。
「前居たところと変わらないじゃないか。」
マタムネは、頷いた。
「そりゃ、そうじゃ。ここは、ドラクレア大陸。ココだけは、君達か居た所と、そっくりそのままだからな。」
ゼロ湖に居た、あのお爺さんが居た。

<第五十一章 終>



では、さよなら!







HONTO?orGASE?(思いっきり、日本語じゃん・・・)








緊急速報です。DJ.Fです。

上の三枚は、自宅のベランダから撮影されたものです。

上から順に見ていくと(下から順に見るともっと分かりやすい)



なんということでしょう。

地震雲らしき物体ではありませんか?

あ、ちなみに原点と思われる方角は、東海地方です。




では、さよなら!




他にも、「地震雲を見た!」という人。

ぜひ、報告お願いします。

A.O.K.Y.(明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします。)

今年も、頑張ります!DJ.Fです。


1月1日と言えば、元旦です。

一年の計は元旦にあり!

といいます。

ということで、今年の運試しとして、
イトーヨーカドーのWiiの抽選会に参加しました。

抽選するくらいなら、タダで貰いたいよ・・・

そして、抽選券を貰い、


抽選が始まりました。


114番・・・。221番・・・。999番・・・。
どんどん番号を読み上げられ、喜ぶ人や、「惜しい!」と叫ぶ人。

だんだん、最後の方になり、当たる気力と、生きる気力が無くなって来ました。



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