帯に短し襷に長し

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A.O.K.Y.(明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします。)

今年も、頑張ります!DJ.Fです。


1月1日と言えば、元旦です。

一年の計は元旦にあり!

といいます。

ということで、今年の運試しとして、
イトーヨーカドーのWiiの抽選会に参加しました。

抽選するくらいなら、タダで貰いたいよ・・・

そして、抽選券を貰い、


抽選が始まりました。


114番・・・。221番・・・。999番・・・。
どんどん番号を読み上げられ、喜ぶ人や、「惜しい!」と叫ぶ人。

だんだん、最後の方になり、当たる気力と、生きる気力が無くなって来ました。



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元祖カートレースゲーム?かもね。

どーも。DJ.Fです!

なんか、天気予報によると一週間ぐらい天気に恵まれないそうです。
憂鬱ですね。

では、始めます!


今日は、「プレイバック・オールド(?)ソフト!」シリーズの続きです。
今日は、マリオカート64について、シンプルに語ります。

マリオカート64は、SFC(スーパーファミコン)版で出た「スーパーマリオカート」の進化版というような感じです。
SFC版と64版で大きく変わったのは、
完全3Dになった所です。
SFC版だと、不完全な3Dだったのですが、64版になって、成し遂げました。

さらに変わったところは、キャラとコースです。
SFC版では、ノコノコとドンキーJr.が出ていたのですが、64版ではカットされてしまった(多分マイナー(目立たない)キャラだったから?)のです。
コースは、SFC版と比べてかなり長距離のコースが増えました。
最も長い(64版で)コースと言えば「レインボーロード」ですが、実は、SFC版にもそのコースがありますが、普通の人には難しいコースになっています。

マリオカート64は、GC(ゲームキューブ)版になっています。
さらにきめの細かい、綺麗なグラフィックになって帰ってきました。
みんなの思い出に「マリオカート」は、深く刻まれていることでしょう!

では、さよなら!

世界で最も速いレースゲーム!(音速を超えるかも)

どーも!DJ.Fです。
気づいている人もいると思いますが、リンク先が増えました!
その名も、
Astro Doam
です。
まだまだ発展途上ですが、末永く見守って下さい。

では、そろそろ始めましょう。


さて、今日は一部の人にとってお馴染みのゲームの日です。
最近はNINTENDO64のソフトを色々と語っています。

そして、今日のソフトは・・・

だらららららららら・・・(ドラムロール)

じゃん!

ということで、今日は「F-ZERO X」について語ります。

「F-ZERO X」は、スーファミ(スーパーファミコン)で出た「F-ZERO」の続編として発売されました。
「F-ZERO X」は、その辺のレースゲームとは違い、アイテムが使えない、音速を超えるスピードが出る・・・などレースゲームの真髄をじっくりと楽しめる正統派です。もうスピード狂にはたまらない内容となっています。

このゲームは、キャラクターやコースが多いことでも知られ、すぐに飽きないようになっています。
このゲームで代表的なキャラを挙げるとすれば、やはりキャプテン・ファルコンですね。レース上でも彼は強いです。(大乱闘スマッシュブラザーズで有名)
実は(少し前の話だが)、F-ZERO Xはなぜかアニメかされました。主人公は、キャプテン・ファルコンではありません。(確かオリジナルキャラクターが主人公だったような)

「F-ZERO」は、F-1が進化したレース(もちろん架空の近未来の話)で、レースマシーンが浮上して走るありがちな設定です。(別に説明しなくても良かったと思うが)


なんだかんだで、今日の記事は終わりに近づいてきました。
「F-ZERO」みたいな、近未来なんて無理だよ・・・
と思ったそこのアナタ!
「夢は必ずいつか叶う」

では、さよなら!



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ゲームの世界も「温故知新」でどんどん進化していっているのかな・・・?

どうも!DJ.Fです。

未だに風邪が治りません。いつになったら治るのでしょうか?
そろそろ、かかりつけの病院に行こうと思っています。

では、始めます。


前週から始まった「N64」シリーズですが、今日は

スーパーマリオ64

について、ちょっと語ります。

スーパーマリオ64は、ファミコン(ファミリーコンピュータ)で超大ヒットを飛ばした「スーパーマリオブラザーズ」の続編にあたります。
スーパーマリオ64の特徴は、なんといっても
平面だったマリオが立体になったところです。
さらには、「マリオの声」まで付いてしまって、ファミコン世代は圧巻もしくは感動したことでしょう。
さらに、スーパーマリオ64は従来の一方通行なゲームステージ方式か
ら、自由にステージを行き来出来るシステムになり、より一層面白さと便利さが増しました。

スーパーマリオ64の中では、以前には考えられないことが次々に可能となりました。これは俗に言う「進化」というものです。
ゲームは、「温故知新(古い物を見直し、新しき物を知る)」の精神でここまでの飛躍を遂げました。
これから、ゲームはどのような進化をしていくのでしょうか?

では、さよなら!

ゲームの存在意義(題がかたい)

どうも。DJ.Fです。

今日は、なんの前ぶれもなく始めます。

「ゲーム」という物自体は、昔からありました。
しかし、人間の技術は発達し、モニターを見て遊ぶ「テレビゲーム」が出来ました。

昔にあった「ゲーム」と今の「テレビゲーム」の大きく違う所は、
人間の顔を見て対戦するかどうかという所です。
相手の顔から、色々なことを読むというところも「ゲーム」の特徴なのですが、「テレビゲーム」は相手の顔はほとんど見ないことが多いです。
つまり、「ゲーム」は相手の顔をうかがい頭でじっくり考えるという特徴があり、「テレビゲーム」はほとんど反射的にしか考えず、あまり深く考えることが少ないです。

用は、昔の「ゲーム」で現代人が失いかけている『考えるチカラ』を呼び覚ましてみましょう!

では、さよなら

今週のプレイバック・ゲームソフト!(用は、古いゲームソフトの紹介)

どうも!DJ.Fです。

とうとう、天気が雨になってしまいました。
今日の雨で桜が散らないことを祈りながら、

始めます。


今日は、NINTENDO64のソフトの中から

星のカービィ64






について、語ります。



星のカービィ64は、NINTENDO64の末期位に発売されたアクションゲームです。
星のカービィは、あの「大乱闘スマッシュブラザーズ」シリーズを作ったHAL研究所によって作られました。
以前にも、「星のカービィ」シリーズは発売され最初は少し伸び悩んだものの、大ヒットを収めるようになりました。

星のカービィ64と「星のカービィ」シリーズの相違点は、デデデ大王(カービィの敵)が仲間になったり、コピー能力をミックス出来ることなど以前には考えられないことが可能になりました。
星のカービィ64のあらすじは、クリスタルを集め「黒い雲(?)」を倒して平和な世界を取り戻す、というハッピーエンドで終わるいい話です。

星のカービィ64がどれ程売れたかは、DJ.Fには分かりません。
(大ヒットした!ということにしましょう)

星のカービィは、小さい宇宙人ですが大きい敵にも立ち向かい、見事に倒してしまいます。
つまり、

ネズミがライオンを倒す

というような勇気づけてくれるようなメッセージが隠れていると思います。

では、さよなら!



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遊びと学び

どうも。DJ.Fです。

とうとう三月もあともう少しで終わりです。あっという間です。

さあさあ、早速始めましょう。


今日は、ゲームの中からまずまずのヒットを残した

「もじぴったん」

について語ります。


「もじぴったん」は、新感覚の

言葉のパズルゲーム

です!

自分の置いた文字のピース(「あ」とか「ぱ」とかの平仮名が一文字書いてある物)の上下左右の組み合わせによって色々な言葉が作られて、その数に応じて何点か入るのですが、ある条件(「すべてのピースを使
え」など)を満たさないと次のステージに行けないという「ノルマ」が存在している訳です。

つまり、このゲームは

遊びながら、学べる画期的なゲーム

なのです!

国語がかなり苦手な人には、まさに一石二鳥です!
今ではソフトが新品でも安く売っているので、お金に余裕のある人は是非買ってみて下さい!!

(注意:「もじぴったん」を紹介しているだけで、購入を強制的に勧めてはいません)

では、さよなら!

RPGの名作 クロノ・トリガーの裏を読む

いやーどうも!DJ.Fです。
それにしても

ポーション人気ですね!

どっかのコンビニで売っていると聞いたのですが、噂によると栄養ドリンクみたいな味だそうです。(って、ゲームの中でも体力回復に使われてるから当然と言えば当然)
ということで、今日の話題はファイナル・ファンタジーではなく、

クロノ・トリガー

です。(前週の続き)


クロノ・トリガーは、1995年に発売され、大ヒットした長編RPGです。
「ドラクエ」のキャラクターをデザインし、さらには「ドラゴンボール」で有名人となった漫画家、鳥山明がこのゲームのキャラクターをデザインしたことでも有名です。

1980年代から1990年代は、スクウェアとエニックスが各会社の持つRPGで競い合っていました。
この「クロノ・トリガー」は、スクウェアが作ったRPGで、いくつかFF(ファイナル・ファンタジー)に似ている所があります。

一つは、回復用の道具です。
回復用の道具の中に、FFと同じ「ポーション」や「エリクサー」などが含まれています。
二つめは、魔法です。
魔法の中にも、「サンダガ」や「ファイガ」などがFFと同じです。

ここからも読めるように、スクウェアはFFの新規の顧客を増やそうとして発売したと思われます。


しかし、クロノ・トリガーによって良い効果をスクウェアにもたらしたこともあります。
それは、また次週に語ります。

クロノ・トリガーの詳しいことはhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%8E%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%AC%E3%83%BC
で見て下さい。

では、さよなら!

週刊 ゲーム天国 第三号 3/8

どうも~!DJ.Fです。
今日、暖かくなりましたねー!
最高気温は18℃~20℃位で、4月下旬並だそうです。


さて、今日はRPGの名作の一つである

クロノ・トリガー

について語りたいと思っていたのですが、あいにく
試験のまっただ中なので、次週か、暇(ネタ切れの時)にでも語りましょう。本当にすいません!!ということで・・・

お楽しみに!

では、


さよなら!!!!

週刊 ゲーム天国 第二号 3/1

ど~も~!DJ.Fです。
とうとう、ブログ立ち上げてから一週間経ちました!
入場者も、200を超え順調にスタートできました。


さてさて、前置きはこのぐらいにしておいて、
今日のネタは、ゲーム(二回目)です!

最近何だか、

ポケモンブーム再来の兆候が見られま

す。


1990年代、育成ゲームといえば、「たまごっち」と「ポケモン」でした。
「たまごっち」といえば、卵から生物(?)が出てきて餌や世話などをして、その生物が成長するという今までに無かった形の育成ゲームでした。
しかし、その「たまごっち」には重要な欠点がありました。

それは、

せっかく育てた生物が最終的には死ん

でしまう


という所でした。


一方、「ポケモン」は、育てた生物(モンスター)が色々な雑魚の野生のモンスターを倒して、経験値を貰いレベルアップして強くなるという
育成ゲームにRPGが少し混ざったゲームです。
このゲームでは、

自分のモンスターは永久に生き続けま

す。


そこが、「たまごっち」と「ポケモン」のブームの持続力の差となってしまいました。

今では、「たまごっち」の改良版が出て、なかなか死ななく成りました。


さて、冒頭でも言った通り「ポケモン」の人気が再燃し始めました。
なぜこうなったか、DJ.Fなりに考えてみました。

それは、

世代交代が起こっている

と思われます。
だいたいの人(DJ.Fの世代)は、ポケモン金・銀で止まっています。
つまり、金・銀とルビー・サファイア間に世代の壁があると思われます。
これを、

年の壁

と呼んでも良いでしょう!


次回は、予定を変更し、「ポケモン」について熱く語りたいと思います。

それでは、さよなら!

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