帯に短し襷に長し

不謹慎な行動が目立つ天川榎が面白いことを不定期に 書いてるブログです。気に入ったら、お気に入りに追加しちゃって下さい!相互リンク受付中! 現在不定期で小説を公開中です。

logs

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今日のネタは・・・

どうも!DJ.Fです。

なんだか、最近雨が多くて困っています。

では、始めます。


今日は、CPUメーカーの紹介でもして、終わりにしたいと思います。

まず、CPUメーカーの老舗インテルです!
次に、CPUメーカー界のダークホースAMD
最後に、アップル社のパソコンで大活躍のCPUを作っている
モトローラー

以上三社を三回に分けて詳しく説明していくつもりです!
乞うご期待。(用は、前おき)

では、さよなら!
スポンサーサイト

PCゲームに向いているパソコンとは?その5(おまけ)

どーも!DJ.Fです。

最近、色々と大変です。
暴風雨が襲ってきたり、電車が止まったりなど、なんか不幸なことが起きています。もしや、大地震の前兆だったりして・・・。

ということで、始めます。


今日は、早めの更新です。(深夜組のみんなは、ビックリするだろうな・・・)

今日は、PCゲームに向いているパソコンとは?の最終回です・・・。
とうとう、終わってしまいます。

要望があれば、続編でも作ります。

ということで、今日は・・・
OS
について語ります。

OSとは、「オペレーション・システム」の略で、その名の通りパソコンを動かすために人間の言葉を機械の言葉(0、1の二進法)(逆も有り)に変換し、指示を出すという作業をする重要なものです。
起動するときBIOS(パソコンに異常は無いかを確認するパーツ)が作動するのもOSが指示を出します。
しかし、EXEファイル(パソコン(OSあるいはアプリケーション)が起動するために必要なもの)というものが無いとパソコンは起動することが出来ません。
ただし、今のOSには(WINDOWS95から)EXEファイルが、あらかじめ入っているので心配ありません。

OSは、パソコン上でアプリケーション(いわゆるソフトやプログラム)を動かすためには必要不可欠です。
まず、そのソフト(プログラム)のEXEファイルを実行するとそのソフトを実行しろと指示をパソコンに出し、ハードディスク内にあるそのソフトのプログラムを実行します。

つまり、OSはあらゆる全てのアプリケーションを動かすためにひたすら人間語から機械語に翻訳し続ける「翻訳家」です。
皆さんが、このブログを見られるのもOSのお陰なのです。
OSに感謝しましょう!

次回は、OSが誕生するきっかけの話しをします。

では、さよなら!

PCゲームに向いているパソコンとは?その4

ども!DJ.Fです。

やばいです。まだ風邪が治りません。
いくら何でも、そろそろ治りたい頃なのですが・・・。
ということで、記事は短めにします。


今日は、「PCゲームに向いているパソコンとは?」の第4回目です。
今週は、「ハードディスク」について語ります。

ハードディスクは、人間で例えると海馬(色々なことを記憶する場所)にあたります。OS自身もこのハードディスクに入っているので、これが無いと、まず動かすことが出来ません。
さらに、ソフトなどのアプリケーションはハードディスクの中に入っているものも多いので、それも当然動かせません。
つまり、ハードディスクが欠ければ、パソコンは役割を果たすことはまず無理(というより、パソコン自体動かない)ということです。

ハードディスクの寿命は、大体長くて8年といわれています。
ハードディスクの容量は、100GB位から500~600GBの物まであり、回転数も5400~15000rpm(一分間に何回回転するか)
まで様々です。
PCゲームをやるには、ハイスペック(機能がいい)が要求されるので、容量はなるべく大きく、回転数はなるべく速い物がいいです。

今日の参考ページは、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96
です。

では、さよなら!

風邪が治らないです。たまには、パソコンも風邪をひくのかな?(ということで、今日はコンピューターウィルスの話)

どうも。DJ.Fです。(鼻声)

未だ風邪が治りません。誰も心配していません。
風邪をなめると、大変なことになりますよ・・・

では、始めます。(今日も短めにします)


今日は、ハード(本体)の話は無視して

コンピューターウィルス

について語ります。

コンピューターウィルスは、単体で動かず何かのプログラムにくっついて初めて動くことが出来ます。
ほとんどのコンピューターウィルスは、ウィルスソフトを入れれば全然怖くないですが、たまに凶悪なウィルスが発生し大多数のパソコンに被害が出ることもしばしばあります。
コンピューターウィルスの増え方は、自分のウィルスのデータが入ったメールを自分のアドレス帳にある宛先に、勝手に一斉に送ります。
いわゆる

ワーム

です。

さらに、最近ではwinnyで感染する「山田オルタナティブ」に代表される
トロイの木馬
というものもあります。

トロイの木馬は、コンピューター内にあるデータを流出させてしまうというとんでもないウィルスの仲間です。(パソコン自体を壊すことは、あまりないです)


いかがでしたでしょうか?
コンピューターウィルスと人間は、切っても切れない関係にあります。
お互いに共存出来る方法は、多分ありません。
ですから、徹底的に駆除するしかありません!
もうこれは仕方ありません。

では、さよなら!

参考ホームページ
http://www.sayubou.hmcbest.com/ulirusu/1.htm



FC2ブログランキング




PCゲームに向いているパソコンとは?その3

どうも。DJ.Fです。

最近、あんまり運動していないので体が鈍っちゃいます。
春休みは、一番ダラダラしやすい休み(?)だと思います。

では、始めます。


今日は、PCゲームに向いているパソコンの第3弾です。
今回は、グラフィックボード(以下グラボ)について説明します。

グラボは、基本的にモニターに色々な画像を映し出すためにあるパーツです。
グラボが無ければ、今見ているこのインターネットのページは当然みることは出来ません。

グラボは、通常の作業(PCゲームや、負荷の掛かる動画など表示の機能が重視される分野以外)しかしないパソコンは、あまりグラボを強化する必要はありません。
しかし、通常の作業以外(先程例に出した分野です)をスムーズに動作又は動かすためには、グラボを強化しなければいけません。
グラボを強化するには、高価なグラボを選ばざるおえません。
安価なグラボにしてしまうと、そのPCゲーム自体が動かないという結果になる確率が非常に高くなってしまいます。

言えることはただ一つ、

ケチケチしない!

ということです。

グラボのメーカーは、沢山あるのですが大手のメーカーを挙げるとすると、
nVIDIA、ATI(ただしマザーボード内蔵のこともあります)、Matrox
ぐらいでしょうか。

それぞれのメーカーは、高価なグラボ程機能を良くしています。(貧乏人にとっては辛い)
ここは妥協せずに、お金を貯めていいグラボを選ぶことをお勧めします。


いかがでしたか?
知識としては、まだまだ半端なDJ.Fですが十分理解できたでしょうか?

ご意見・ご指摘はコメントでお願いします。

ちなみに、グラボについてもっと知りたいという人は、
http://www2g.biglobe.ne.jp/~h-t/vga.html
でどうぞ。

では、さよなら!



FC2ブログランキング


PCゲームに向いているパソコンとは?その2

どうも!DJ.Fです。

桜が開花し始めてから何日か経ちましたが、
なかなか満開になりません。
何とか4月中には(というより成らなかったたら逆に怖い)満開になっ

てほしいです。(桜の開花の早さは例年より早いらしいです。)


さて、前回に引き続きPCゲームに向いているパソコンの要素について語ります。

今回は、パソコンの部品の中では一番の名脇役「メモリ」について説明します。

メモリは、CPUとハードディスクの間に入り、CPUとハードディスク間の通信速度を速くするためにあります。
メモリが無ければ、通信速度はかなり遅くなり、さまざまなソフトウェアの動作がスムーズに動かなくなります。(メモリが無くても、一応動きます。)
つまり、メモリが良ければ動作はある程度までスムーズになるという訳です。

メモリには、沢山の会社と形式があります。さらには、メモリの容量も選ばなければいけません。
良いメモリ・悪いメモリを見分けることはある程度までは可能です。
その方法は、「極端に安い(隣のは8000円なのに、目の前のは4000円位)のは避ける」ことです。
メモリの容量は、64MB(メガバイト)から1GB(ギガバイト)まで
{どれ位違うかというと、亀の歩く速さ(64MB)とチーターが走る速さ(1GB)位}
あり、一番良いのは1GBがいいですが・・・

値段が高いです。

なので、512MB位が妥当です。

次回は、グラフィックカードについて語ります。

マニアックな話ですいません

では、さよなら!



PCゲームに向いているパソコンとは?その1

昨日は、どうもすいません。

DJ.Fです。

今日は、またもや予定を変更してパソコンネタをやります。
ゲームネタは、また今度ということで。



昨日は、WBCで日本が優勝して歓喜に包まれましたね!
今日の新聞の一面は、勿論日本の優勝の話題です。

今年のペナントレースも気になりますが、イチローの性格の開けっぷりもびっくりでした。

ということで、そろそろ本題に入りましょう。


今日は、PCゲームに向いているパソコンについて語ります。

パソコン上で、PCゲームを満足に動かすためには、

CPU・メモリ・グラフィックボード

・(できれば)ハードディスク


の機能が十分でなければいけません。

まず、CPUですが、インテルのPentium4よりAMDのAthlon64の方が良いです。
何故かというと、CPUの仕組みが違うからです。

インテルのCPUは、整数演算の方式を使っています。
整数演算は、エンコード

((符号化、英 encode) はアナログ信号やデジタルデータに特定の方法で、後に元の(あるいは類似の)信号/データに戻せるような変換を加えることである。en(動詞化接頭辞)+ code(符号))

に向いており、PCゲームにはあまり向いていないのです。
インテルのCPUの上位モデルになると、処理がよくなりPCゲームに向くようになるのですが、かなり熱を持ってしまいます。

一方、AMDのCPUは浮動小数点演算の方式を使っています。
浮動小数点演算は、エンコードには向いていないのですが、PCゲームの処理に向いています。

そのため、CPUはAMDのAthlon64が向いている訳です。

次回は、PCゲームに向いているメモリについて語ります。

では、さよなら!


インテルVS.AMD

どうも~!DJ.Fです。
そういえば、先日

バク天終わったらしいですね。

土曜日と言えば、バク天というぐらい(?)の人気だったのですが、
終わってしまったそうです。季節の変わり目になれば特番やっていたのに・・・。更には、超(?)人気お笑いゲイ人、レイザーラモンHGまでも出した番組だったのに・・・。残念です。


さて、前週の続きである話題なのですが

インテルVS.AMD

を扱います。



インテルは、世界に誇るCPUメーカーで、今のパソコンがあるのもインテルのお陰です。
一方、AMDは、最近有名になってきたCPUメーカーです。認知度はあまりありません。

なぜ、この話題を出したかというと

インテルがAMDに売り上げで負けて

いるからです!(先進国のみ)




インテルのCPUのメリットといえば

低コストHTテクノロジー

です。
HTテクロノジーとは、一つのCPUで同時に二つのことを処理できる技術です。

逆に、インテルのデメリットといえば

発熱量が半端ではないのと電気を多く使うところです。

発熱量が多いということは、冷却ファン(よくパソコンの後ろに付いている、扇風機みたいな物)の回転数が半端じゃないです。それにより、
冷却ファンの回転する音が騒音に変わります。


一方、AMDのCPUのメリットといえば

発熱量が少ないのと3Dゲームなどに向いてい



ところです。
なぜ、3Dゲームに向いているのかは話が難しいので次回話すとして、
発熱量が少ないのかというと、AMD独特の技術であるCool&Quiet テクノロジという発熱量や電気使用量を抑えられる技術を使っているからです。
さらに、AMDのほとんど全てのCPUは今の時代の先を行く

64ビットCPU

です。もっといえば、32ビットCPU(今の主流)としても使えます。はっきり言って、完全無欠のCPUです。

しかし、そんなAMDにもデメリットがあります。それは、

値段が高い

というところです。
大体、インテルの某CPUが二万円だとすればAMDは二万五千円~三万円ぐらいです。


インテルVS.AMD。勝者はどちらになるのでしょうか?今後の進化に期待しましょう!

では、さよなら!





週刊 PASO 第二号 3/7

ど~も!DJ.Fです。
何だか昨日から、急に暖かくなって春を感じ始めましたが、
花粉症の季節です。
しっかり花粉対策して、お出かけ下さい。
DJ.Fは、おそらく(多分)花粉症です。気をつけましょう!


さて、今日はCPUの話をしたいと思います。
Q:CPUのメーカーといえば?


さあ、考えて下さい!

答えは、「続きを読む」で!

...続きを読む

週刊 PASO 第一号 2/28

ど~も~!DJ.Fです!
昨日のブログ、見ましたか?
意見のある人は、掲示板に書き込んで下さい。


さてさて、今日はパソコンの日です。
皆さんの家庭に一台パソコンある時代となりました!
ということで、皆さんにパソコンをより深く知ってもらうために
パソコンについて色々解説していきたいと思います。

マニアックな話も出ます。注意!

ということで、さっさと始めましょう!


まずは、パソコンの内部の部品を解説しましょう。

パソコンを動かすために、最低限必要なのは、
マザーボード、CPU、ハードディスク位だったと思います。

マザーボードというのは、CPUやその他諸々のパーツが接続していて、それぞれのパーツを繋いでパソコンが機能するようにするために有ります。
さっきから出ているCPUというのは、Central Prosesing Unitの略で、意味は中央演算装置です。
入って来た色々なことをCPUを通して、処理します。
処理するというのは、入ってきた指示を各パーツに「あれをしなさい!」と指示することも指します。

ハードディスクというのは、色々なことを記憶する記憶装置です。

先ほどまで、説明してきたパーツを人間に例えると、

CPUは、脳内の前頭葉。マザーボードは、脳。ハードディスクは、脳内の海馬にあたります。


用は、パソコンは、ミニ人間の脳

を創ったって感じですね!
パソコンというのは、知れば知るほど面白くなります。
皆さんも、パソコンについて調べてみてはどうですか?

(今日説明したところに、もしかしたら間違っていることが有るかもしれません。予めご了承下さい。)

では、さよなら!

Paging Navigation

Navigations, etc.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。