帯に短し襷に長し

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あらあら・・・




うわあ・・・、痛いわ。DJ.Fです。

ジャンプアルティメットスターズをやっていたせいか、漫画が、ここ三ヶ月、大量増殖しています。

一列目=常人には絶対お薦め出来ない「太臓もて王サーガ」。
二列目=10巻で止まって良かったと納得出来る「武装錬金」。
武装錬金「10巻」の隣=なんか、あともうちょいで、週刊ジャンプから消えそうな悲劇のピンポン漫画「P2!(名前地味・・・)」
最後の列=言うこと無しのアクション(?)漫画「鉄コン筋クリート All in One」

結論。

DJ.Fは、変人。


ホント、どんな趣味してんだか。

今日は、論文書いて、The END。



日本語論


ここ数年で、日本語が「崩壊」していると言う専門家が増えてきた。
「ら抜き言葉(表現)」「難しい漢字や語句を使わない文学作品」
等など、さまざまである。

しかし、自分は、ハッキリこれだけは言いたい。

日本人は、時代に合わせて変化した。それ故、言葉の変化は、今までの歴史からして当然である。

現在の日本語も、平安時代からでは、相当変わった。
「平仮名」「片仮名」「文法の変化」など、様々。

日本語、それは、「民衆」という名の使用者によって、改善に改善を重ねられたもの。

それ故、現在行われている「日本語の改善」は当然です。

なぜなら、これから日本語を使っていくのは、日本人自身なのですから。



では、さよなら!


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ЯИΩΨφЮКЖЩ(今日は、住職っぽく人間論です)

Wow!DJ.Fです。

この世の物とは、思えない。

そして、孤立。

破滅・・・

そう、孤独の先に待っているのは、自己破滅です。

ああ、後悔したくない。人生に。

そんな僕を、どうか、笑わないでくれ。

君は、人生を甘く見ていないか?

自分自身も、甘く見ているようだ。

喧嘩したり、殴り合っても、それもいつか、分かり合える。

心は、予想以上に、共鳴することが、簡単に出来る。

君は、嫌悪を感じたことは、あるか?

だが、嫌悪があるということは、なにかしら、心が共鳴しているからだ。

磁石に様に、N極とN極が反発することは、そこに磁石があった、自分が磁石同士だからだ。

つまり、人間(=心)は、磁石のように、表面上は反発しあっても、何時かは、共鳴し合い、結合するのである。

では、さよなら。



残酷な現代のテーゼ。

こんばんは!DJ.Fです。

とうとう、あの悪魔で地獄の「試験」が間近に控えています。
辛いです。

では、始めます。


試験も近いということで、短く短縮します。
コーナーも急遽全中止ということにします。すいません。

今日は、多分まともにブログを書ける最後の日かもしれません。ご了承下さい。



「目を閉じれば、思い出が蘇る」
なんてことを言っていた歌が、数多くあります。
楽しい思い出がある人がいれば、辛い思い出がある人もいます。

今、日本はアジアで一番の技術力を持っています。
これほどの技術力を持ったのも、戦前の人や団塊世代の人達が血眼でここまで頑張って来たからです。
自分たちは、その努力してきた成果の上に生きている「努力をしなくても快適に生活を過ごせる世代」、短縮すると「微(無?)努力世代」という意味になると思います。
自分たちは、このまま楽をして良いのでしょうか?
他の国の技術力が、グングン上がっているのに、日本だけ努力しないで堕落してしまっていいものでしょうか?日本の役目は、もう終わったのでしょうか?

いいえ、違います。
日本は、物資に恵まれていない国です。
つまり、外国から物を輸入しないと生きて行けない国なのです。
そして、外国から輸入した原材料を加工し、外国に輸出して儲けていかないと、やっていけない国なのです。

そう、加工の術を磨き続けなければ、時代の波にのまれて日本は間違いなく、滅びます。


日本人は、もう努力はしたくないと考えている人もいるようですが、技術を磨かないとやっていけない国なのです。そう、「運命(さだめ)」です。まさに、「残酷な現代のテーゼ」です。
日本は、努力をしなければ・・・
大変なことになりますよ!

もう、仕方ありません。しかし、

運命とは、存在しない。思い込みである。思い込みを突破すれば、運命はいくらでも、変えられる。


では、さよなら!


考えるヒト

どうも!DJ.Fです。
昨日も言いましたが、映画には必ずと言っていいほど「メッセージ」が込められています。それも、映画の楽しみの一つです。

では、始めます。


人は、考える葦(あし)である。

どこかの偉人が言った言葉です。

一見、「何が言いたい!」と言うような名言(迷言?)ですが、こう解釈すればいいと思います。


人は、葦のようにまとまって初めて立てる(まともに生きれる)物で、なおさら人は、色々と考えに更けることが多い(勉強とか)生物です。


と、自分は解釈しました。

ヒトは、「考える」という行為により、自分を強化してきました。(葦に例えれば、自分がまともに立てるように強化する)
そして、現代(いま)に辿り着いたわけです。

ヒトが、「考える」という機能を持っていなければ、コンピューターはおろか、車、電車、石油、テレビ、携帯電話、テレビゲーム、文字、・・・
人間が生きていくための、あらゆる物体が存在が、現代に存在しえなくなります。
この地球も、今でも緑が山ほど存在したでしょう。
人間は、進化してきました。
これからも、進化するでしょう。

しかし、ヒトは、生物としての能力を、少しづつ退化させていっています。
これが、「文明の副作用」というものです。
自然を壊し、自分(ヒト)の首を絞めているのも「文明の副作用」です。

ヒトが、「考える」という行為(機能)によって、良いことも、悪いことも起きています。
これが、所謂(いわゆる)「±0(打ち消し)」です。
こういうことは、どんなことでもつきものです。

あなたは、「+」の方を考えて実行するか、「-」の方を考えて実行するかを決めることが出来ます。これは、人間にしか出来ないことです。
行動を起こすことで、人間は進化する。


では、さよなら!

時間論

どうも!DJ.Fです。

折角GWなのに、未だに騒いだりしていません。
金もありません。
暇です。
退屈です。


ということで、始めます。


さて、GW期間中は自由気ままにブログを書いています。

今日は、「ドラ○もん」に出てくる「タイムマシーン」の根本ともいえる、「時間論」を自分なりに語ります。

時間とは、「現在」「過去」「未来」を成り立たさせるための要素ともいえ、三つの存在を結ぶために必要なものともいえます。
「タイムマシーン」というのは、その「時間」を自由に行き来出来る物体と考えていいでしょう。

「タイムマシーン」が存在すると仮定すると、「現在」に存在すると、どんなことが起こるのでしょうか?
まず、「過去」を変えようとする人が現れ、実際に変えてしまいました。そうすると、「現在」において矛盾が生じてしまいます。
このことを、「タイム・パラドックス」といいます。
さらに、「未来」を見ようとしている人が現れ、実際に見るとします。
そうすると、その人は既に未来を知っている訳ですから、「現在」で何かを達成する気力が無くなる(もう達成した気分になっている)ということがあり得る訳です。

ということにより、「タイムマシーン」が存在することにより人間の歴史に多大なる影響を出しかねないので、作ってはいけない存在なのです。

そもそも、生物自体が「現在」を変えることにより「未来」を開拓したのです。


いかがでしたか?
今日は、この辺で終わりです。

では、さよなら!

何か?(次元論)

ど~も!DJ.Fです。

今日は、ネタがないので論文でも書き

ます。



今日は、今でも色々な説が在る「次元論」を語ります。

これからの論は、あくまでもDJ.Fの推測であって常識とは全く異なる所もあります。そのところをご了承下さい。


次元とは、この世界が成り立っている上で欠かせないものです。
1次元は、点です。
2次元は、線です。
3次元は、横・縦・奥による立体です。
そして、4次元は、壁が足され空間が出来ます。
それにより、初めて「時間」が生まれます。
さらに、5次元は、「空間」と「時間」に立っている「生物」自身です。

これらの要素により、「過去」「現在」「未来」が成り立っていると
考えています。


ネタがなかったので、意味不明な論文で埋めましたが、じっくり読んで
も良いし、無視しても良いです。

では、さよなら!

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